お客様の声

起業・副業したいけどできない(お客様の感想)

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起業・副業したいけどできない・うまくいかない

最近の起業・副業ブーム。
せどり、アフェリエイト、動画編集、プログラミング、WEBライター
高額起業セミナー、副業スクールに異業種交流会etc…

実は、私も本業の会社員時代に内緒で
某オンラインプログラムの事務局の
体験会のクロージングを副業でしていた。
ちょうどいろんな依頼が重なった頃。
いろんな副業を試してみても
自分に向いているものがわからない時期があった。
だから今回は、とってもよくわかる相談。

心理セラピーは
心の病気を抱えた人だけが対象ではない。
目の前の「現実問題」すべてにおいて
うまくいかなかったり、現実が行き詰まっているときに利用する。

自分に向き合い、
現実行動を止める真の要因
心理的要因(無意識のブレーキ)を見つけて癒すことで
現実問題を楽に、そして自然に解決へと導く

新しい時代を生きる心強いツールである。

起業・副業についての相談ももちろん取り扱う。
TELカウンセリングでの
お客様の感想を紹介する。

【お客様の感想】やりたい副業が見つからない

40代女性・会社員のお客様。
会社員をしながら不動産投資も行う事業家。
知り合いのマネジメントなど副業もいろいろ試すも
興味がそれほどないとわかった。

副業で自分の好きな推し活や芸術活動にお金をかけたい。
自分に何が向いているのか、どうしていいかわからない。

漠然とした問題が、想像を遥かに超えた重さだった

以下、お客様の感想です。

◆お名前(イニシャル名)
N.Y.様

◆ご感想(気づいたことなど)
とても良かった。素を出して話すことができた。
まず、理解してくれる確信をもった相手に相談できたこと。

私にとっては初対面で
このレベルの自己開示はとても難しい。
これを理解してもらうのに、
背景や性格を全部説明するのかと思うと萎えるし、
言ったところでわかるのか?と思いながら話すハメになる。

そうすると、
「自分より相手の理解を優先して話すことになる」というのが
今までだったが、このハードルをすでにクリアしていたので
とても開示しやすかった。


そして、終わって見て思うのは、
私にとってただ話しやすいというだけだなく、
しっかりしたスキルのもとに問題が整理されていく、
ということ。

面白かったのは、
セラピスト側である程度整理した問題点を言葉にして、
私が繰り返して言うことで感情や言葉のフィット感から、
核心に近づいていく工程。

自分だけでは掘り下げることができない作業だった。
自分の内面の話だと、無意識レベルの感情というか、

言葉にすらなっていない部分が
音もなく顕在意識に上がってくる。

これはなんだ?どこに引っ掛かるのか?
そこを言葉にしていくことで、やっと自覚ができた。

ぶっちゃけ、うっすら思っていた問題が、
想像をはるかに超える重さで
のしかかってきていたことに驚いた。


話してスッキリした、以上の体験をしたと思う。

ありがとうございました!


N.Y様、
丁寧な感想いただき本当に有難うございました。

現実問題に心理セラピーを利用する時代

副業・起業したいけどできない。
「自分の好き」が見つからない。
挑戦してみてもうまくいかない。
始めても途中でいつも諦めてしまう…

どんな心理的要因が
クライアントの現実問題のスタックさせているのか?

心理セラピストは
クライアントの本人普段気づかない世界、
無意識を探っていく。

その問題は無意識に眠る「幼少期の原体験」に繋がっていた。

今回のように
すべてのクライアントは驚く。

心理セラピーを受けて
「この現実問題が、子どもの頃に繋がっていたなんて…」

一見、軽く見ていた悩みが、
実は想像をはるかに超える問題だと気づいて驚く。

現実問題の心的要因は「幼少期」にある

「幼少期の原体験がどうやって現実と繋がるの?」
「幼少期のことはほとんど覚えていないし…」
「子どもの頃は可愛がってもらってて問題ない」

この「幼少期の原体験」とは何なのか?
心理学上、どういうものなのか?
どうやって心理セラピストは掘り下げていくのか?
現実問題と一体どうやって繋がるのか?

今回のカウンセリングでは
プライバシーを考慮して具体的説明は差し控えるため
他の事例で次回詳しく書いていく。

私自身も、
何か心の病気を抱えたわけでもなかったが
恋愛、仕事、願望達成がうまくいかない時期が続いた。
”行動レベル”で変える自己啓発系の本を読み漁り、
イベント、セミナーや講座にも参加した。
ガンガン頑張っても行動レベルだけでなく
心身ともに限界まで来ていた。

そして
家族の立て続けの死別が
さらに私の人生を大きく変えた。

「目の前のいろんな現実問題を変えたい」

沖縄の某弁護士事務所で勤務していた頃、
職場の先輩に相談したときに教えてもらったのが
「心理セラピー」だった。

日本では「心の病を抱えた人が利用する」イメージが根強い。
今の私には、
全ての現実問題を解決する新時代のツールになった。
それからいろんな現実が
すべて良い方向へ大きく変わっていった。

欧米では
災害や大きな事件の心的ショックや
精神疾患を治すために受けるものではなく、

離婚・人間関係や経営まで
すべての現実問題の悩みを解決するために
日常で多くの人が、心理セラピーを気軽に利用している。
一切の偏見がないのだ。

起業、副業、経営、お金の問題まで
すべての現実問題に使える心理セラピーを
激動の時代に利用して
一度きりの人生を変えていってほしい。

ではまた次回。




ABOUT ME
仙波 レイナ
仙波 レイナ
心理セラピスト
家族問題・1年で度重なる死別を経験して心理セラピーと出合う。行動しても変わらなかった現実を心理的アプローチで人生激変。ダイエット12キロ減 | 度重なる喪失体験から再生 | 絶縁していた母と7年越しの和解 | ブラック企業から転職 | JAZZと映画とアート好き | ウサギと暮らす関西人
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